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異国の国へ・・・前編

2017.01.30

去年の12月末にお休みを頂き、さりげなく人生初の海外旅行に行って参りました!

行き先は、初めて海外旅行に行くなら絶対ここ!と想いを馳せていたスペインのバルセロナへ!

 

深夜に羽田空港を旅立ち、バルセロナに着いたのは現地時間のお昼頃。

 

バルセロナの最寄の空港に着いて早々、日本のサイン計画の有難さを知る。

斜め下の矢印に振回され、途中で消える電車のサインに翻弄され、スペインの洗礼に脅える私たち。

空港から出られない・・・という先行き不安な絶望も味わいながら

お仕事で海外出張へ度々行っている友人の活躍で、無事バルセロナ市内のホテルに着いたのでした。

 

実質動けるのは2日間・・・ボヤボヤしている時間はない!!!

 

ということで、バルセロナといえば、建築家アントニオ・ガウディの建築作品群。

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まずは、ホテルのお向かいに建つグエル邸へ。

建築家として駆け出しのガウディの才能に眼をかけ、自身の家造りも依頼したグエル伯爵のお家です。

内装が豪華絢爛。なによりも2階のサロンから見上げた17mもある吹き抜けがとても綺麗!

(外観は、え?これもガウディ?ほんとに?という位、地味な印象でしたが・・・)

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そして、日が暮れる中、謎のシルエットの像が気になり、海岸の方へ散策。

コロンブスさんでした。

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コロンブスさんがいるポルトベイの港がこれまた素敵なんです。

日本海とは全然違う・・・

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長時間の移動で疲れ果てた我々は、ホテル近くのサン・ジョセップ市場へディナーを調達に行きました。

ここでイベリコ豚の生ハム、ピクルス、フルーツ、牛串などなどを購入。

その帰り道のスーパーでビールとワインを購入し、初日のディナーは、ホテル飲みとなりましたとさ。

 

友人の一人が21時に就寝したのをきっかけに、こうして1日目は終わったのでした。

 

続く・・・

 

 

 

 



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