エシカルハウス人、自然、未来にやさしい家
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この物語の登場人物をご紹介

このお話の登場人物、3人をご紹介します。

 

もっちゃん(菅原守利)


菅原建築設計事務所 代表取締役、一級建築士
NPO法人新潟長期優良住宅推進協議会理事。

中堅ゼネコン勤務中は建築工事監督として大規模なビル・マンション、体育館、一般住宅など幅広い建築物の設計・施工を手がける。
その後、独立し1997年、株式会社 菅原建築事務所を立ち上げる。

新潟市生まれ新潟市育ち。趣味は海釣り、スキー。
好きなものは、自然、無添加・無農薬。
苦手なものは、大手メーカー、時間を守らないこと。添加物、化学調味料(外食時、化学調味料だらけの味付けで、食べずに退店することも)

無垢材と本物の自然素材で健康的で高性能・長寿命な家づくりを行う。
お客様とじっくりお話しさせて頂き、心からご満足いただける本物の良い家を造らせて頂きます。

おさむ君(ご主人:松井 理)


某お菓子メーカーの工場長。
温厚でおっとりしているように見えるけれど、言うべきことはハッキリ言う。
理論的で物事を調べるタイプ。分からないことはきちんと理解しておかないと気が済まない。
でも、ちょっと抜けているところがあり、時々、ママに注意されたり怒られたり……。
サッカーのアルビレックス新潟の大ファン。ママが許してくれるときは、県外に応援遠征にでかけることも。
※その時、他県の住宅環境をチラリと観察。少しポッチャリめ。暑がりで、夏が苦手。

佳織ちゃん(奥様:松井 佳織)


専業主婦。家でブログモニターなどのアルバイトを行っている。
子どもが来年小学校に上がるので、子ども部屋が欲しいと考えるようになり、住宅展示場などを回りはじめる。
物事の「良し悪し」について、直感で決める。また、それが的を得ていることが多い。
ただし、はっきり決められない場合は、いつまでも悩み続けてしまう。
細身で冷え性。新潟の冬が少し苦手。趣味はお菓子つくり、100円均一の商品に自分なりのアレンジを加えて使うことに凝っている。

 

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